出張タイヤ交換 トラック チューブレスバルブ交換 グーネットピット
最初はタイヤを立ててエアバルブ側を下にして体重を掛けてやるとビードの隙間からエア漏れしなくなります。 400Pkaくらいまで一旦入れてエアーを抜きながら圧を調整。 完了♪ 上手くいったので本命のタイヤも交換しました。エアバルブの根っこの方から「シュー」 車は購入して6年半、タイヤは3年前に交換。 私の場合、大体5年を目安にエアバルブは交換していましたが、 タイヤ交換のスパンが長い車は、タイヤ交換ごとにエアバルブも交換しないとダメですね(反省)
